冷蔵庫に常備したい!「梅ねり子」が料理の“隠し味”に最強な理由
「料理に梅干しを使いたいけど、種を取って、包丁で叩いて…って、正直ちょっと面倒…」 「梅肉和えが食べたいけど、そのためだけに梅干しを潰すのはなぁ…」
そんな経験、ありませんか? 梅干しは万能な調味料ですが、その「ひと手間」がネックになっている方も多いはず。
そんなあなたのキッチンに革命を起こすのが、梅干し専門店「うまい梅のながおかや」がご提供する「梅ねり子シリーズ(梅肉)」です!
この記事では、一度使ったら手放せなくなる「梅ねり子」の秘密と、その便利な使い方をご紹介します。
目次
「梅ねり子シリーズ」とは?
「梅ねり子」は、梅干し専門店「うまい梅のながおかや」が、「もっと気軽に、もっと便利に梅干しを食卓へ」という想いで開発した、チューブタイプの「梅肉(練り梅)」です。
「料理の隠し味」「ご飯のお供」「万能調味料」として、冷蔵庫に1本常備しておけば、あなたの料理のレパートリーをぐっと広げてくれる、まさに“秘密兵器”のような商品です。
梅干し屋が本気で作った「梅ねり子」のこだわり
市販の梅肉チューブは他にもありますが、「うまい梅のながおかや」の「梅ねり子」には、専門店ならではのこだわりが詰まっています。
1. 当たり前だけど、中身は「紀州南高梅」
私たちが使う梅はもちろん、最高級ブランドの「紀州南高梅」です。 「梅ねり子」は、あのふっくらとした紀州南高梅の梅干しを、使いやすいペースト状(梅肉)にしています。 ただ酸っぱいだけではない、梅干し本来の旨味と香りがしっかりと感じられるのは、老舗梅干し屋のプライドです。
2. 面倒な作業ゼロ!"チューブで簡単"な便利さ
「梅ねり子」最大の魅力は、「チューブで簡単」なこと。 使いたい時に、使いたい分だけチューブから出すだけ。 「梅干しの種を取る」「包丁で叩く」「まな板を洗う」…といった、あの面倒な作業がすべて不要になります! この「時短」と「手軽さ」が、一度使うと手放せなくなる理由です。
3. 選べる美味しさ!「はちみつ」「しそ漬け」や「こんぶ入」も
「梅ねり子シリーズ」は、お好みに合わせて味を選べるのも特徴です。 例えば…
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「梅ねり子(はちみつ)」: 当店人気の「梅のあい」を思わせる、やさしい甘みと酸味。お子様でも食べやすく、ドレッシングや和え物に最適です。
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「梅ねり子(しそ漬け)」: 口に入れた瞬間にふわっと広がる香りが、後味をすっきりまとめます。おにぎりの具や野菜のディップ、混ぜご飯やチャーハンの味付けにも最適です。
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「梅ねり子(こんぶ入)」: 梅の酸味に、昆布の深い旨味がプラス。ご飯のお供やおにぎりの具として、間違いない組み合わせです。
(※時期によりラインナップが異なる場合がございます)
アイデア広がる!「梅ねり子」かんたん活用術
「梅ねり子」の使い道は無限大!いくつかおすすめの使い方をご紹介します。
・まずは「そのまま」
熱々のご飯の上に乗せるだけ。これだけで、最高のご飯のお供になります。おにぎりの具にするのも、もちろん簡単です。
・「和える」
きゅうり、大根、長芋、オクラなど、お好みの野菜と和えるだけで、さっぱりとした「梅肉和え」が一瞬で完成します。
・「混ぜる」
マヨネーズと混ぜて「梅マヨソース」(野菜スティックや唐揚げに)。 オリーブオイルと混ぜて「梅ドレッシング」(サラダやカルパッチョに)。
・「塗る・乗せる」
焼いた鶏肉や豚肉の仕上げに塗ったり、冷奴に乗せたり。パスタの味付けに使えば、あっという間に「梅しそパスタ」の完成です。
まとめ:「梅ねり子」で、いつもの料理をランクアップ!
「うまい梅のながおかや」の「梅ねり子シリーズ」は、梅干しを潰す手間をゼロにしてくれる、忙しいあなたの味方です。
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中身は本格派の「紀州南高梅」
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チューブタイプでとにかく便利!
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和え物、ドレッシング、隠し味に大活躍
冷蔵庫に1本「梅ねり子」を常備して、いつもの料理を手軽に、そして美味しくランクアップさせてみませんか?
